「身体に最も近い道具」「デザインは目的ではなく手段」

日常着である以上、服は衣装ではなく道具である。
道具の為にデザインがあり、目的の為に道具が存在する。
目的がスタイルになり、スタイルがファッションであるべきである。

2018 – 19 Autumn Winter

2018 Spring Summer

 

2017 Spring Summer